2009年01月27日

会津若松 ラーメン 【めでたいや】

会津若松から車で7〜8分のラーメン屋【めでたいや】


地元の人おすすめのラーメン屋です。

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昼時には行列が出来ることも少なくないそうで、0:30頃に入店したが、店内は満席だった。


ほどなく席に通された。

メニューには5種類のメニューにスープがそれぞれ「しょうゆ、白みそ、辛みそ、たんめん」が用意されていた。


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地元の同行者がおすすめしてくれた「ねぎ肉中華・しょうゆ」を注文。

オーダー後5分で運ばれてきた。

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煮干だし系のにおいがガツンとくる正統派のしょうゆラーメンです。

麺は細ちぢれ麺。

いわゆる喜多方ラーメンよりは麺は細いね。


チャーシューは昔っぽい固いチャーシューです。


全体的にバランスが良い。
なんかホッとする中華そばでした。


評価 : ★★★☆☆ (★3/5)


めでたいや
福島県会津若松市千石町3-1
TEL:0242-33-0288

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2008年12月10日

博多ラーメン はかたや川端店

前夜に続いての博多ラーメン第二段

博多・中州川端にてバカ安のラーメン屋を発見。

【博多ラーメン はかたや川端店】

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店舗


なんと博多ラーメンが1杯290円。
安さに引かれて思わず入ってしまった。


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店先に貼られているメニューにもしっかりと『290円』と書かれてます。

朝も早いこともあり、とりあえずは博多ラーメン290円を注文。

注文から2分とかからず出てきた。


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290円の博多とんこつラーメン


ちょっと量が少なそうに見えるけど、底の深いどんぶりなので量的には普通のラーメン1杯分の量がちゃんと入ってます。

本来なら紅しょうがは途中で入れるんだけど写真撮影用に最初に入れてみました。


味的には特筆すべきものはないけど、この値段と24時間営業ということもあって、代わる代わる途切れることなくお客が入っていた。

飲んだ後に行くにはちょうど良いラーメンだと思います。


評価 : ★★★☆☆


博多ラーメン はかたや川端店
福岡県 福岡市博多区上川端町9−151
TEL:092-291-3080

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2008年04月09日

ラーメン昭和 東京・八丁堀

御主人が亡くなり、惜しまれつつも閉店した八丁堀の人気ラーメン店「真好味」の人気メニュー「辛みそラーメン」が息子(?)夫婦により復活した。

場所は「真好味」と同じ場所。しかし店名は「昭和」と名を変えて新たにスタートをきってます。

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メニューは辛みそラーメン、あっさり塩の昭和ラーメンのみ。大盛りは無料です。
そうそう、素ラーメンなんてのもありました。
麺はストレートとちぢれ麺から選べます。

ごはんものは玉子粥のみ。

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二日酔いでも美味しくいただける玉子粥は絶品です。

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辛みそラーメンはスープが真っ赤で見た目ビックリですが、食べ進めていくうちに魚貝の甘味が感じられてきます。
この旨味が感じかられだしたら、もうスープを飲み干さずにはいられないです。

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単純に唐辛子で辛くしているだけのラーメンとは一味も二味も違います。


一方、昭和ラーメンは非常にあっさりした塩ラーメンです。

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同行者が昭和ラーメンを頼みました。スープを飲ませてもらいましたが、かなりあっさりしていて個人的に好みの味です。
今回は辛みそラーメンを食べましたが、次回は昭和ラーメン(大盛り)を食べてみたいです。


【評価】
味 : ★★★★☆
雰囲気 : ★★★☆☆


ラーメン 昭和
東京都中央区日本橋茅場町3-8-12
TELは非公開みたい

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2008年03月17日

松本 行列必死のラーメン屋【らあめん 寸八(ずんぱち)】

信州・松本で話題のラーメン屋「寸八(ずんぱち)」が出張先の近くにある。
べつな場所で営業していたが、去年の12月からこの場所で営業を始めたらしい。

地元の人たちに聞いて「もいつも並んでいてラーメンを食べたことがない」というほどいつも並んでいるラーメン屋。

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行列が出来ていないのは14:00過ぎに撮ったため。
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15分待たされて席についた。

店内
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初めてのラーメン屋ということもあり、何がおすすめか分からない。
分からないときは、その店の定番を注文するのがセオリー。ということで、メニューの一番上に載っていた「らあめん(中盛)750円」を注文。
あっさり味の「支那そば」、とんこつ醤油と支那そばスープの「ハーフ」もあるみたいだが、最初ということもありとんこつ醤油の「らあめん」に。

午後も仕事があるので、残念ながら餃子はパスした。

らーめん(中)750円
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とんこつ醤油のラーメンだ。
麺は卵がたっぷり入っているとすぐ思えるほど黄色が強くて、かなり太麺で、見た目通りしっかりした歯ごたえの麺。
この麺とスープはちょっとヘビーかなと思いつつ食べてみた。
確かにヘビーだが、このスープにはこの麺がよく合う。スープと麺のマッチングをかなり考えらたんだろうなぁと想像できた。

チャーシューもかなりの厚み。
冷たいままラーメンに乗せられたが、とんこつ醤油のスープがかなり熱いため、ちょっとおいて置くと適度に温まり、脂身がトロトロになってきた。

このチャーシューの厚みだと温まるにはちょっとの時間が必要かもね。
でも温まってからはトロトロで美味いです。

全体的に非常にバランスのとれたラーメンだと思うが、40のオヤジにはあっさり系のほうがしっくりくる。次回は支那そばを食してみたときにもう一回評価を下してみたいと思う。


【評価】
料 理 : ★★★☆☆
雰囲気:★★★☆☆
確かに美味いが、ちょっとヘビー。

らあめん 寸八(ずんぱち)
長野県松本市筑摩4-3-1
TEL:0263-28-7744

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2008年01月27日

北区神谷 【博多ラーメン 虎】

以前ラーメン本に載っていたことと、家から近いこともあって気になっていた博多ラーメン虎。
ということで行ってきました。

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博多一風堂で修行した店長が柔和な笑顔で迎えてくれた。
JAZZが流れる店内は、カウンターのみで12〜3席といったところ。
既出の店長と奥さんらしき女性と若いにいちゃんの3人で切り盛りしていた。

店内はとんこつ特有の匂いもそれほど気にならない。
それほど寒い夜ではなかったが、隙間風が気になるといえば気になる。

ラーメンは「純製らーめん(600円)」とにんにくやたまねぎオイルを調合してコクと深みのあるスープにした「パンチ(700円)」の2種類。
ちなみに替え玉は150円。

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初めてということもあり、純製らーめんにトッピングでキャベツ(100円)を載せた。
麺は細ストレート麺と平打ち麺から選べるが、細ストレート麺をチョイス。


オーダーしてから2分で出てきた。

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「熱いので、置きます」といわれてカウンター越しに女性が置いてくれたどんぶりはなるほどかなり熱い。
しかしキャベツは生キャベツということもあり、熱いスープに浸けることによってしんなりするが、逆にスープが冷めてしまう。
寒い冬にはキャベツのトッピングは向かない気がした。
それかキャベツを軽く(ホント数秒)湯通ししただけでもスープの冷め具合が随分と違うんじゃないだろうか。

他の具は細切りくらげとメンマ、チャーシューが2枚入っていた。
にんにくは丸ごと置いてあり、自分で潰すスタイル。
にんにく以外には、紅しょうが(着色料不使用)、もやしキムチが置いてあった。

にんにく1個を潰して入れ、麺が半分になったところで紅しょうがを入れた。

一風堂ではまだ食べたことがないので、一風堂との比較は出来ないが、スープは比較的あっさり目で、個人的には好みのスープ。

基本的に替え玉って好きになれないので(スープと絡まない感じがダメ)、麺のボリューム(単純な量)がもうちょっとあったらありがたい。

車で行く際にはお店には駐車場がありません。
また環七沿いということもあり、パトカーの巡回もあるので注意が必要です。


料 理 : ★★★☆☆ (冬にキャベツのトッピングは一考)
雰囲気 : ★★★☆☆ (とんこつ臭くない店内は好感がもてる)

博多らーめん 虎
東京都北区神谷3-43-17 
TEL : 03-3902-1309

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2008年01月22日

中央区入船ラーメン 【中華そば萬金】

会社から徒歩10分ほどにある【中華そば 萬金】。
昼飯を兼ねて銀行に行った際に見つけた。

入船という住所だとわかり難いが、駅でいうと東京メトロ有楽町線の新富町から徒歩5分とかからない場所にある。

この界隈はビルが建ち並んでいているとはいえ昭和30年代(もしかして20年代?)から建っていると思われる風情のある建物もまだ見られる場所。微妙に昭和の香りもプンプンです。

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そんな昭和レトロな建物に掲げられた赤いのれんが眼を惹いたので、のれんをくぐってみた。

店内も昭和レトロな定食屋。
壁には山口智子や松たか子、キムタクなんぞのサインが飾ってあるので、この萬金は何かのドラマに出たんだろうか?

店内で通された席はカウンターの端。
座った席からカウンター上の壁に貼ってあるメニューがよく見えない。
カツ煮定食やタンメンというメニューが書いてあるが、死角になってほんと全然見えない。
立って見に行けば見えるのだが、初めての店とあってちょっと遠慮気味・・・。

しかし中華そばがのれんに掲げられるているということは看板メニューは中華そばなんだろう。ということで、中華そばの大盛(550円)を注文した。


カウンターの中にはゆうに70は過ぎたおやじさんと、その奥さんと思しきおかぁさん。また息子と思しきおっちゃんの3人が手際よくそれぞれの仕事をこなしていた。

主におやじさんが麺茹で担当。息子さんが定食担当。おかぁさんが両方を手伝うといった感じ。


注文から10分後、無口なおやじさんが手際よく湯を切って目の前に出されたどんぶりを見て驚いた。

デカイ・・・。
というか麺の量がハンパじゃない・・・。

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「これ完食出来っかなぁ・・・」目の前に出てきて最初に思った言葉。

後から見たら普通盛450円。中盛り500円と書いてある。
やっぱり立って見に行けば良かったと後悔してももう遅い。
出てきたものを残さず食べることに集中した。

麺はかなり柔らかい。
若い人が作る最近のラーメン屋は固めが主流だ。その固めの麺に慣れているとこの柔らかさはかなり違和感を感じる。

スープは鶏でダシをとったで正統的な醤油東京ラーメンだ。
このスープは美味い。


それにしても麺が多い。食べても食べても麺が減らない。
目先を代えるために具に箸を持って行くが、多分具は普通盛りと同じなんだろう。麺の割合に対して具が極端に少ない。


麺と格闘すること10数分。やっとのことで完食。
次回は大盛は辞めようと心に誓って会計を済ませて外に出た。

料 理 : ★★☆☆☆ (麺が柔らかすぎ)
雰囲気 : ★★★☆☆ (昭和レトロにが感じられて個人的にはGood!)
中華そば大盛 550円

中華そば 萬金
東京都中央区入船3-4-2
TEL :

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2007年10月22日

信州松本のラーメン屋【鹿児島ラーメン 桜島】

松本で鹿児島ラーメン!?

そう。信州の山ん中に鹿児島ラーメンなんである。
この界隈(地元では松本平と呼ぶ)に数件ある鹿児島ラーメン。

なんでこんなところに鹿児島ラーメンのチェーン(なのか?)があるんか知らんが、この界隈で私が知ってるだけで4店舗ある。
正確には以前はあった。(松本住んでいたのは2001年まで)
その中でking of 鹿児島ラーメンのお店がこの鹿児島ラーメン(笑)。
場所は松本駅から東にまっすぐ向かって、突き当たったあがたの森のすぐ近くにある。

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カウンターのみ10数席の店内。
注文したのは鹿児島ラーメン味玉入り(600円+100円)とめんたいごはん(250円)。

昼の最中を過ぎていたこともあって10分と待たずにラーメンが登場。

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あっさりとんこつのストレート麺で思ったよりもクセがない。
焦がしネギが鹿児島ラーメンの特徴なのか、炒められて香ばしいネギが麺の上に乗っている。
この焦がしネギが良いアクセントになっていた。

こちらはめんたいごはん。
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店によってはチューブ入りのめんたいこを使うお店がある中、ここはちゃんと薄皮付きのめんたいこを使用していた。
でももう1カケとめんたいこが乗ってるとよかったかな。


評価 : ★★☆☆☆ (★ 2/5 普通です)
久しぶりに食べれて懐かしかった。

鹿児島ラーメン 桜島
長野県松本市県1-3-2  
TEL:0263-35-7282



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2007年10月07日

札幌ラーメン 純連

出張で北海道は札幌へ。
札幌で食べたいものは数あれど、やはり絶対に外せないのは【サッポロラーメン】
ということで、東京にも進出している人気のラーメン屋【純連(じゅんれん)】で食べたいとの思いから、札幌駅から地下鉄南北線で約15分の澄川駅へ。

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この澄川駅から札幌方面へ戻るように5分程度歩いて純連に到着。
神社の横にあるから判りやすいかも。

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純連到着は11:30。
並ぶほどではなかったが店内にはかなりのお客さんが居た。

入り口入ってすぐ横の券売機で「みそらーめん」「ライス」の券を購入。
みそラーメン 750円
ライス 100円
〆て 850円の昼食だ。

店内を見渡すと壁に貼られた有名人のサイン色紙の数。

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個人的には店内に有名人のサイン色紙を貼るセンスはどうかと思うが、店主の好みなんでなんとも言えんけどね。


食券を渡して10分少々でみそラーメンが登場。

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こってりしたみそラーメンで、上にはスープが冷めないように油が浮いている。

まずはスープから。
見た目通りのかなりの濃い味だ。
濃いスープだが、まろやかな風味も感じられる。

麺は太縮れ麺。
かなり黄色い麺で、歯ごたえもかなりある。
濃いスープにはこのくらい太い麺の方が相性良いと思う。

上に乗った油のおかげでスープが冷めることなく完食。
濃いスープのあかげでライスが進みました。

ラーメンを完食した時には時計の針は12:00を指していた。
札幌グルメラーメン編の目標達成。
並んでいるお客さんも居ることから、余韻に浸る間もなく店を後にした。


評価 : ★★☆☆☆ (★2/5 普通です)
確かに美味しい味噌ラーメンですが、ちょっと味が濃すぎるように感じられた。

さっぽろ純連 札幌本店
札幌市豊平区平岸二条17−1−41
TEL : 011-842-2844
http://www.junren.co.jp/

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2007年08月22日

長野県松本市 支那そば【あさの】

信州松本でラーメンといえばこのお店【支那そば あさの】。
という人は結構居るんじゃないかというくらい地元松本市民に愛されているお店。
数年前に松本在住だった時は何十回と通ったラーメン屋だ。

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会社の松本の事務所が近くに引越したこともあり、久しぶりに行って見た。
時間はゆうに12:00を過ぎており、もうちょっと13:00になろうかというのに店内は満員だ。

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メニューは支那そばをはじめ、みそラーメンやネギラーメンなど数種の麺類と、ごはんものはチャーハンをはじめ、野沢チャーハンにキムチチャーハンなどのチャーハンが数種類。
前に比べてメニューが増えている。
カウンターの中の調理場も人が増えている。

もうかってんなぁ。

久しぶりに訪れたわけだが、この日もいつもと同じうに支那そば大盛にライスを注文。

定年を迎えたおっちゃんが、全国のラーメン屋を食べ歩き続け、見つけた究極のラーメンがこの1杯の支那そばがこれ。

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このラーメン。正統的な「支那そば」という風情で飾りが無いラーメンだが、あっさりしてて、いつ食べても美味い。

このお店の看板メニューは当然支那そばだが、チャーハンの熱狂的ファンもいるらし。
しかしここのチャーハン、以前食べた時はごはんの水分が多く、とても食べれたものじゃなかった。料理する人が代わった今となっては美味いのかもしれんが、たまにしか食べれない者としては、どうしても支那そばは外せない。

どうせなら半チャンセットなんてあるといいのかもしれん(勝手な意見)。


評価 : ★★★★☆ (★4/5 マジ美味い)
いつ来ても変わらぬ美味いラーメン。仕事で松本行った際にはまた寄りたいです。

支那そば あさの
長野県松本市並柳2-7-12
TEL : 0263-27-6565

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2007年05月30日

東京都中央区築地 場外市場のラーメン屋 築地 井上

会社が隣駅にありながら、なかなか来ることが出来なかった築地のラーメン屋築地 井上』に初訪問。

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パッと見、12〜13人ほど並んでいたので、他の海鮮どんぶり屋なんぞを眺めつつ10分ほどして戻ってみたら、少々空いていたので列に並んだ。

狭い店内に2人、外でどんぶり片付け&列整理係りの計3人で店が営まれていた。

一度に6杯づつラーメンが出来上がる。
出来上がったラーメンを手渡しで受け取り、道路側のテーブルで立ち食いというスタイル。
並んですぐに1回転し、2回転目の3番目だったので、10分と待つことなくラーメンが出来上がった。

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見てのとおり、典型的な醤油の東京ラーメン。後乗せのねぎとカイワレがアッサリ感を助長させている。非常に安心する味だ。1杯600円。
チャーシュー麺かと思うくらいにチャーシューが乗っている。
それにしてもスープ入れすぎ(笑)。猫肌としちゃ、どんぶり受け取ってからテーブルに着くまでドキドキだった。

茹ですぎの麺と、怖いくらいに入れる化学調味料に一瞬青くなるが、一口食べるとやはり美味いと感じてしまう。

40年の永きに渡って、食通であろう築地に集う人々に愛されている理由が分かる。
おりを見てたまには食べに来たいと思う。


評価 : ★★☆☆☆ (★2/5 普通です)
美味いのだが、あの化学調味料の量はねぇ・・・。

築地 井上
東京都中央区築地4-9-16
TEL : 03-3542-0620
築地 井上

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2007年05月18日

東京都中央区 九州じゃんがら 日本橋店

久しぶりにとんこつラーメンが食べたくなり『九州じゃんがら』へ。
最初は銀座店に行ったのだが、ビルが解体されていた。
しょうがないので、日本橋店へ移動。

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いつものように『ぼんしゃん』と『かレー』を注文。

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ぼんしゃんはいつもと変わらずの味。濃い目の味付けは大好きだ。

しかし、うちのオクサンが注文したあっさり味の『九州じゃんがら』はいつもと味が違った。
なんていうんだろう。コクがないというか、薄っぺらいというか。俺は「ちょっと不味いなぁ」と感じられた。

久しぶりの日本橋店だが、前にもうちのオクサンは『九州じゃんがら』を注文しているはずだが、作り手が代わったのか味が落ちたのは残念だった。

評価 : ★★☆☆☆ (★2/5 普通です)
ぼんしゃんは★3だが、九州じゃんがらなら★0だね。

九州じゃんがら 日本橋店
東京都中央区日本橋1-7-7
http://www.kyusyujangara.co.jp/index.html

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2007年04月10日

仙台のラーメン屋 【 本家 支那の家 】

月に1度の仙台出張。
夜は飲みで魚貝が期待出来るので(笑)、昼は以前飲んだ後の〆に行って美味かったたラーメン屋【本家 支那の家】へ。

場所は、年末のイルミネーションで有名な定禅寺通りから仙台の飲み屋ストリート国分町に入ったところにある。
夜は酔っ払いやら呼込みやらで賑わっている国分町も昼時にはうすら寂しい感じさえする。

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支那の家のメニューは麺類は支那そばのみ。普通・大盛の別はあるが、基本支那そばのみ。
まさにこだわりのラーメン。これで1本で勝負って感じ。
支那そば ¥620

さすがに支那そばのみというのも寂しいので、餃子も注文した。
支那そばと合計で¥1,000

昼ちょい前ということでタイミングが良かったこともあり、注文後5〜6分でまずは支那そばが出てきた。

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シンプルな煮干だしの塩ラーメン。
一口スープを飲むと、正統派な煮干だしの塩味が口の中に広がる。
このスープ、ちょっと透明がかった細麺との相性も良い。

具はいたってシンプル。
メンマにチャーシュー2枚、そして三つ葉が乗っているだけ。

酒を飲んだ後の〆にもってこいだが、素面で食べてもホント美味い。
飲んだ後に食べて美味しいラーメンも、素面で食べるとそうでもない時って結構あるんだけど、ここのラーメンはほんと美味い。


ラーメンが半分くらいになったところで餃子が登場。
非常に小振りな餃子だが、肉が大目で具はしっかり入っている。

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このお店、朝5:00までやっているとの事。
国分町でしこたま飲んだ後に餃子とビールで軽く反省会をし、〆に支那そばという王道パターンを堪能出来る正統派な飲み屋街のラーメン屋はうれしい限りだ。


評価 : ★★★★☆ (★4/5 かなり美味い)
今まで食べた地方の支那そば系はほとんどハズレがない。
個人的なはラーメンに使う水の美味さが関係あるのではと思っている。

本家 支那の家
宮城県仙台市青葉区国分町2−11−11
TEL : 022-265-9851 

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2007年02月17日

日暮里のラーメン屋 『にぼしラーメン 日暮里一代』

所用により日暮里で飲んだ。

飲んだ後はラーメンだろうということで、この界隈では有名なラーメン屋「馬賊」を
目指したが時既に遅し。閉店して掃除をしていた。

ならばということで仕事の関係でこの界隈に詳しい後輩が案内してくれたのが
今回寄った『にほしラーメン 日暮里一代』だ。

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1階は満席だったので2階に通された。
にぼしということで醤油との相性が抜群に良さそうに感じられたが、他の連中が
醤油や味噌ラーメンを頼んでいたので、1人だけ塩ラーメンを頼んでみた。

そしてここは麺の太さも「中太麺」と「細麺」から選ぶことが出来る。
塩には細! なので細麺で頼んだ。

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5分で出てきたにぼし塩ラーメンはそれほどにぼしの匂いもきつくなく、塩独特の
アッサリ感は酒の後にはピッタリだった。
にぼしの匂いがそれほどキツくないのはゲン骨、豚足、鶏ガラやリンゴなどをミックス
したスープとのこと。
にぼしラーメンと謳っているが、これはこれでアリだろう。

醤油と味噌を一口食べてみたが、個人的には味噌がかなり美味く感じられた。


評価 : ★★★☆☆ (★3/5 また行きたいです)

にぼしラーメン 日暮里一代
東京都荒川区東日暮里6-59-8
TEL : 03-3807-6258
http://www.nippori-ichidai.tokyo.walkerplus.com/
(グルメウォーカー)

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博多らーめん 由○(由丸) 茅場町店

東京駅、日本橋界隈で数店舗展開している『博多らーめん 由○ 茅場町店』に
行ってきた。

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前から気になっていたラーメン屋だったが、店の前を通ると準備中だったり、
ラストオーダー後だったりと、なかなかタイミングが合わなかった。

今回は土曜日ということもあって無事入店することが出来た。

今回は「由丸」博多らーめんに明太子ごはんのセット(\830)を注文。

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ほどなく由丸博多らーめんと明太子が登場。
ラーメンは見たまんま博多らーめん。
ちょっとアッサリしているから。個人的にはこのあっさり感はかなり好きだ。
きくらげもシャキっとしてて良いアクセントになっている。

明太子ごはんを頼んだこともあって替え玉は頼まなかったが、このお店では
替え玉クーポンなるものが存在する。
\400のクーポンで8食分の替え玉が出来るらしい。
替え玉ファンにはたまらないのでは。

麺が残り1/3となったところで紅しょうがを入れて、味の変化を楽しんだ。

後からのどが渇くのがイヤでスープは飲み干すことはしなかったが、後を引く
美味さで最後まで美味しくいただけた。


評価 : ★★★☆☆ (★ 3/5 また行きたいです)
博多らーめんだがあっさりしすぎている感はあるが、個人的にはきらいじゃない。
明太子メごはんも美味かった。

博多らーめん 由○(由丸) 茅場町店
東京都中央区日本橋茅場町2-10-10
TEL : 03-5645-1073
http://www.yoshimaru.biz/essence.html

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2006年12月12日

仙台の激旨坦々麺 【みらい】

仕事で仙台へ来た。昼飯はいい加減牛タンってのも芸がないので、地元メシを探してふらりとアーケードをブラブラ。雰囲気の良い横丁になんとなく惹かれて曲がった先に山小屋風の居酒屋(?)【みらい】を見つけた。

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たぶん、夜は居酒屋と思われるこの店の昼のメニューは坦々麺のみ。文化横丁の坦々麺で『文横坦坦麺』というらしい。

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7〜8人程度しか座れないL字のカウンターはすでに満員だったが、12:30近かったこともあって、程なくして席に通された。

所作を見ていると山男風のオヤジはラーメンを作りながらも「ヨシっ!」とか「さぁ、いくぞ!」とか誰に気合を入れてるのかわからない独り言を発していて、決して手際が良いとはいえないが、さばく人数が限られるため、大した問題ではない。一方で湯気でどんぶりを温めたりとなかなか心がこもって感心させられた。
席に座ってから20分後に坦々麺が出てきた。客6人しか居ないのに手間暇かけ過ぎだろう!!独り言が多すぎです。

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若干小ばかにしつつも一口スープを飲んでぶったまげた!! 辛さと酸味とごまの風味が絶妙なバランスで一つに纏まっていた。
また、麺も柔らか過ぎず固過ぎず坦坦麺にちょうどいい固さで、スープと程よく絡まって、これまた非常にバランスがよく仕上がっている。

これほどにバランスの取れた坦坦麺を食べたことがない。ラーメン屋ではないお店でこんなに美味い坦々麺に出会えるとは。
飲み屋のオヤジにこんな坦々麺が作れるのに、ラーメン専門店がそれ以下のラーメンしか作れないのなら存在価値などない。坦々麺を売りにしているお店はもっとしっかり勉強すべきだと思う。

それ位衝撃を受けた。

もしかすると、オヤジの独り言もこの味を出すための隠し味の1つなのかもしれない。(笑)

評価 : ★★★★☆ (★4/5 絶対また食べたい)
オヤジのキャラクターと絶品の坦々麺は仙台に行った際には絶対味わいたい一品です。

みらい
宮城県仙台市青葉区一番町2-4-15
TEL : 022-215-5071
紹介サイト : http://www31.ocn.ne.jp/~maa/ra_mirai.htm

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2006年08月20日

とんこつラーメン 【一蘭 アトレ上野山下口店】

上野で絵画を見た後に、むしょうにラーメンが食べたくなった。
どっか良いラーメン屋あったかなぁと考えたところ、上野駅に一蘭
あった事を思い出し行って見た。

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若干の待ちはあったが10分程で席に座れた。
時間の割には(17:00前)結構込んでいるね〜。


注文したのはラーメンにトッピグで青ネギ4倍。

好みの味は
味の濃さ : こい味
こってり度 : こってり
にんにく : 基本(1/4片)
チャーシュー : あり
秘伝のたれ : なし
麺のかたさ : かため

でオーダーした。

そして出てきたのは↓↓

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この青ネギの量に若干圧倒されそうなるが、気を取り直して蓮華でスープを
すすった。

こい味・こってりだけあって濃厚なとんこつ風味がガツンと来た。
夏でバカ暑いと無性にとんこつラーメンが食べたくなる気がする。


それにしてもこの一蘭。横を壁で遮られて、前も暖簾を下げられると閉塞間が
タップリでちょっとイヤになる。

別段閉所恐怖症ではないんだが、なんとなく落ち着かない。

他人に気にすることなく、替え玉をして欲しい。または、ラーメンに集中してもらう
ためにこういう作りにしてるらしいけど、ちょっとどうかと思う。

お客はラーメンを食べるだけのスペースに押し込められる一方で、妙に元気な店員の声
がなんとも相反していて居心地が悪い。

そういうわけじゃないんだが、替え玉もせず店を出た。


評価 : ★☆☆☆☆ (★ 1/5 がんばりましょう)
あの量と内容で素ラーメン¥750はちょっとどうかなぁ。落ち着かない店内と相まって
評価は若干辛目です。

一蘭 アトレ上野山下口店
東京都台東区上野7-1-1
TEL : 03-5826-5861

投稿者 momiwa : 23:07 | コメント (0)

2006年07月21日

信州松本のラーメン屋 『ラーメン藤』

松本に来て酒を飲んだ後、必ずといっていいほど寄っていたラーメン屋『あすなろ』が
違うラーメン屋になっていた。

かなりショック〜。

なので、昔からあるラーメン屋『ラーメン藤』に行ってみた。
場所は松本駅前のマクドナルドを左方向に入っていって、2つめの交差点を左に
折れてちょっといった左側にあります。

とりあえず〆のビールを注文した。
その後程なくしてラーメンを注文した。

藤ラーメン.jpg

このラーメン1杯 ¥500。
アッサリしょうゆに薄いチャーシューが数枚、もやしとネギが乗ったラーメンです。
久しぶりに食べたけど美味かったですよ。

酒飲んだ後に食べるラーメンには持って来いっすね。
価格も懐に優しいし。


昔はオヤジがラーメン作ってたんだけど、2代目になったんかな?
40台くらいのおっさんが作ってた。


評価 : ★★★☆☆ 【★3/5 また来たいです】
次回松本で飲んだ後もラーメン藤かな?

ラーメン藤
長野県松本市中央1丁目2-11

投稿者 momiwa : 23:30 | コメント (0)

2006年03月26日

ラーメン 板橋区成増 【道頓堀】

久しぶりに成増へ来たので、成増といえばラーメン【道頓堀】ということで、昼に北区王子近郊の【伊藤】でラーメン食ったにも関わらず、道頓堀の列に並んでしまった・・・。

列に並んだと書いたが、ここは何時来ても並んでいる。昔から大人気で、ラーメン通の間は超有名なお店です。
以前は東武東上線成増駅から徒歩10分程度の住宅地にありました。成増駅からは1本道なのだけど、ちょっと分かり難い場所にあったにも関わらず20〜30分の待ちは普通でしたね。

それが国道254号沿いに移転したもんだから大変。東武東上線の成増駅から徒歩1分、東京メトロの地下鉄成増駅からだと20秒で店舗前に到着です。

そんなんだから並びの列も増えてしまった・・・。

道頓堀店舗.jpg

しかし並んでも食べたいのが道頓堀のラーメンなんです。


新しい店舗に移ってからは、昔の店舗には無かった塩ラーメンや辛い中華そばなんてのも始めました。

塩ラーメンに惹かれつつも今日は王道の中華そばを注文。トッピングに味たまごも忘れずに注文しました。

道頓堀.jpg

ここは昼に食った【伊藤】同様、煮干ダシが前面に来ますね。この味相変わらずです。
かなり好みの味です。

伊藤との違いは麺がまったく違います。
伊藤の麺はストレートに近くてアルデンテ麺ですが、道頓堀の麺は太くてもちもちした食感がたまらないっす。

成増駅付近に移転してからはお店の2階で麺を打っているそうです。

どちらが好みと聞かれれば、正直なところ伊藤の麺の方が私は好みです。
まぁこの辺は好みが分かれるところだと思いますけど。


この日は珍しく餃子が残っていたので、頼んでみました。
道頓堀ぎょうさ.jpg

初めて食べましたが、別段驚きもなく、まぁ普通の餃子です。
でも6個入ってて¥430はお徳かも。


ここ道頓堀は水にもこだわっています。
以前の店舗ではカウンターとか壁に貼ってあったんですが、普通の水道水は使ってないそうです。
飲み水を始めとして何から何まで、どこぞ(忘れた!)の水で調理をしているそうです。

成増駅前に移ってから壁とかに貼ってないので、店員さんに確認したところ「前の店同様、水道水は使ってません」と小気味の良い返事が返ってきました。

試しに道頓堀で出された水を飲んでみてください。明らかに板橋区の水道水とは別もんの味がしますよ。


もう1つ道頓堀が好きな理由は、ここの店主がまた人がイイ味出してます。
一部のラーメン屋にありがちな「俺がこだわって作ったラーメンを黙って食え!」的な態度は微塵も感じられません。
スタッフの数もかなり居ますが、みんな和気藹々としかし真剣にラーメン作りに勤しんでます。

こういうところも道頓堀から人が絶える事がない理由なのかもしれません。


(既に食べている人満載だと思いますが)ラーメン好きなら1度は食してほしいラーメン屋さんです。


評価 : ★★★☆☆
人気店の宿命ですが、並びを考えるとどうしても足が遠のきます。でもラーメンはかなり高水準ですよ。
ほんとオススメです。

成増 道頓堀
東京都板橋区成増2-17-2
TEL : 03-3939-6367

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ラーメン 北区王子(豊島) 【伊藤】

北区王子(豊島)にある中華そば屋 【伊藤】。


秋田県の角館市に本店があり、地元では有名なお店らしいです。
そこの店主の弟さんが2004年3月に東京でオープンさせたお店とのこと。

東京支店(?)の場所はJR王子から徒歩で20分 or 東京メトロ南北線・王子神谷駅から徒歩20分。
JR王子駅からバスっていう手もありますね。それにしてもかなり不便な場所にあります。

地元北区在住ですが、実は最近まで知りませんでした。

ito2.jpg


暖簾が外に無いので、しっかり見てないと通り過ぎちゃいますね。

伊藤の店内に入ってまず感じたのは、煮干の匂いがかなり感じられた。
店内は非常にシンプルな作りでカウンター2ヶ所で7〜8席、4人掛けテーブルが1つと10人ちょっとで満席になってしまう。

メニューにしてもシンプルで『そば ¥500』と『肉そば ¥650』の2つしかない。

伊藤に来る前に軽く食べていた事もあって、今日はそばを注文した。

注文して5分も待たずに出てきました。

ito1.jpg


スープを飲んだらやはり強烈な煮干の風味。煮干ダシがガツンと効いている。
かなり好みの1杯です。

煮干ダシで有名な『○けちゃん煮干ラーメン』のように煮干を煮すぎて苦くなっているなんて事もなく、非常に出来の良いスープに仕上がっている。

スープは成増の道頓堀に近いようなイメージです(麺は全然違いますが)。


麺は自家製ストレート麺。まるでスパゲッティかと思う程のアルデンテ。結構衝撃的でした。
このアルデンテ麺が煮干しダシと絶妙なバランスを醸し出している。


メニューはそばと肉そばのみなんて飾りも何もないが、自信があるからこそ敢えて具なしで勝負できるんだろうと思った。


評価 : ★★★★☆
非常に好みの味です。出来ればメニューにバリエーションが欲しいですが、近所という事もあり、かなりの頻度で通いそうです。

中華そば屋 伊藤
東京都北区豊島4-5-3 

投稿者 momiwa : 22:13 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月21日

恵比寿のラーメン屋【よってこやらーめん 恵比寿本店】

川崎・等々力でのサッカー観戦の帰り、代官山に寄ってみた。
別段用事はなかったんだけど、なんとなく寄ってみた。

代官山でメシ食おうかと思ったんだけど、何となくラーメンが食べたくなり、恵比寿まで歩く事に。

目指すラーメンはズバリ『とんこつラーメン』!
この前の新橋でのとんこつラーメンのイメージが残ってたからかもしれんが、無性にとんこつラーメンが食べたい心境だった。


恵比寿といえば、ラーメン激戦区(古い?)、とんこつラーメン屋なんぞ代官山から恵比寿の駅に向かって駒沢通りを降りていけば4〜5軒くらいは見つかるだろうと高をくくってたら、1軒も見つけられずに恵比寿駅に着いてしまった。

コンビニでラーメン本でラーメン屋を探そうと思ったけど、こんな日に限ってコンビニでもラーメン本が見当たらない・・・。

「ウソ〜、恵比寿ともあろうところにとんこつラーメン屋無いの〜?」探し出せない自分は何処へやら、勝手な言い訳言いながらも恵比寿ストアー方面も含めて恵比寿駅を中心に半径500mの範囲で探したんだが、結局とんこつラーメン屋は見つからなかった・・・。


時間も遅くなり、どんどん腹も減ってきてイライラし出してたので、『門外不出のらーめん京都より登場』の看板に惹かれ【よってこやらーめん 恵比寿店】に入ることにした。


よってこや店舗.jpg


店内は7〜8人が座れるカウンターとテーブルが2つで、店舗の広さとしてはそれほど大きくない。
メインはしょうゆラーメンなんだろうか? 白とんこつなんてのもあるからしょうゆとんこつの部類に入る店なんじゃなかろうか。


メニューを見ていて気になったのが「五臓六腑に染み渡る 吟醸みそらーめん」。
こういう文句に実は弱かったりする。

さっきまでのとんこつラーメンブームはどこへやら、途端にみそラーメン派に早変わりである。

ということで『吟醸みそラーメン』に『餃子』と『チャーシューごはん』をオーダー。

よってこや.jpg


食した感想は、みそらーめんにはちょうど良い太さの麺だと感じた。

しかしスープが濃すぎです。メチャクチャ濃い!!
とても飲めたもんじゃない。

数あるみそラーメン食べてたけど、こんな味の濃いみそラーメンは初めてかもしれん。

今日ばかりは初志貫徹でラーメンは白とんこつにすべきだったと反省です。


勝手な想像で、多店舗ではなくここ恵比寿でオンリーワンのラーメン屋だとの思いも、レジで精算中に見つけた「恵比寿本店、新宿南口店、新宿西口店、お台場店、御殿場店、松本店、東岸和田店、ハワイ店・・・」でもろくも崩れ去ってしまった。

多店舗経営ゆえの味のバラつきという思いも無きにしもあらずだが、それにしても濃すぎねぇ?

日本はもとより、中国、ハワイまで進出してるとは・・・。店の判断が甘かったと反省。
その土地ががある部分で有名でも(例えば恵比寿=ラーメン屋と思っても)、その街に行く前にはしっかりとリサーチして行くことが必要だとまた反省。

反省しきりの1日でした。

評価 : ★☆☆☆☆ (1/5)
この濃さは体に悪すぎです。この店で味噌ラーメンを食べることは今後2度とないと思います。
但し、他のラーメンは食べてみたい気もするので、☆0ではなく★1としました。


よってこやらーめん 恵比寿本店
東京都渋谷区恵比寿南2-3-15
TEL:03-5725-1030
http://www.yottekoya.com

投稿者 momiwa : 22:58 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月11日

新橋 とんこつラーメン【博多 天神】

スペインバルを出た後「何となくラーメン食いたくね?」っちゅう事で、エルベベドールの裏手にある「とんこつラーメン博多 天神」へ。

ラーメン店.jpg


新橋には昔結構飲みにきてたんだけど、良く行ったバーがニュー新橋ビルの南側だった事もあって、この博多 天神は来たこと無かったです。

店先までイスとテーブルが出てる程賑わいがある店ですが、運良くカウンターに座れました。


注文したのは普通のラーメン。 500円だったかな?


注文して1分で出てきた。このソッコー感がいいね。

ラーメン天神.jpg

出て来たたラーメンには麺とチャーシュー程度しか乗ってない。後からゴマと紅しょうがを乗せました。

味はかなりアッサリしたスープに博多っぽいストレート麺。硬めで注文しました。

この日は替え玉しませんでしたが、これほどアッサリなら替え玉もぺロっといっちゃいます。店先に替え玉無料のチラシがあるのがウケます。


ここはほんとシンプルが売りなんだろうねぇ。ラーメンとチャーシューのみで、トッピングは各自お願いねなんて。

でもラーメンってこんなもんじゃない?
最近は講釈が先にたって、値段の割には??なんてラーメン屋が多いような気がする。

まぁそれはそれで良いんだけど、こういう500円で簡単に食べられるラーメン屋はウレシイですね。


新橋で飲んだ際の〆は博多 天神というコースになりそうです。


評価 : ★★★☆☆
あっさりしたとんこつスープは〆には最高です。


博多 天神 新橋1号店
港区新橋2-8-15 NSプラザ新橋ビル1F
TEL : 03-3504-3588

投稿者 momiwa : 00:56 | コメント (1) | トラックバック

2006年02月25日

とんこつといえば 【九州じゃんがらラーメン】 銀座店

今日は久々の飲み。
給料が出たから? まぁそういう事です。

築地の安い寿司屋で飲んだ後、店出たら雨が止んでいたので、「銀座まで歩いてラーメン食おう!」っちゅう事に。


なんとなく気分はとんこつラーメンを欲していたので、じゃんがらラーメン銀座店へ。

じゃんがら.jpg

時間も時間だったので、待ち時間無く席に座れました。


まずは生ビールを注文。


ワッハッハ。ワッハッハ。


会話も弾みます。


もう1杯生ビールを注文。


ワッハッハ。ワッハッハ。


気が付いたら、入った時の客が全部入れ替わってた。

やっとこさラーメンを注文。

色々あるけど、普通にじゃんがらラーメンを注文です。

ラーメン.jpg

久しぶりに食べましたが、じゃんがらは相変わらずアッサリしてて飲んだ後でも難なく食べられますね。

今度はこってりのぼんしゃんラーメンいってみます。

評価 : ★★★☆☆ (★3/5 結構美味いっす)
久しぶりに食したけど、あっさりとんこつで美味かったっす


九州じゃんがら
東京都中央区銀座7−11−10
http://www.kyusyujangara.co.jp/

投稿者 momiwa : 02:29 | コメント (1) | トラックバック

2006年02月01日

長野・権堂のラーメン屋 【麦なんとか?】

都内で飲んでも地方で飲んでも飲んだ後はラーメンが欲しくなる。

長野のイケさんに連れられて入ったラーメン屋は【麦なんとか? 麦芽だったかな?】というラーメン屋。
長野のイケさんも初めて入るラーメン屋だった。


ここの店は普通のしょうゆラーメンと、白湯スープのとんこつっぽいラーメンの2種類のスープが存在してた。

しょうゆでさっぱり行きたいのでモミワはしょうゆラーメンを注文。
トルさんと長野のイケさんは白湯スープを注文。
そして締めドリンクはビールではなく日本酒を注文した。

しょうゆラーメン.jpg 白湯ラーメン.jpg

それにしてもしょうゆラーメンしょっぱ過ぎ。醤油をそのまま飲んでいるようだった。
一方白湯スープはひじょうにアッサリしてて、ほのかなとんこつ風味が深夜にもかかわらずそそられた。
正直失敗したと思った瞬間である。


評価 : ☆☆☆☆☆ (0/5)
白湯スープなら★2がついたかと思うけど、醤油はしょっぱ過ぎ。

投稿者 momiwa : 03:09 | コメント (0) | トラックバック

2006年01月08日

渋谷 ラーメン 【唐そば】

所用により渋谷に行った。
何年ぶりの渋谷だろう? 冬物バーゲンで賑あう百貨店を抜けて、公園通りの途中のお店で所で用を済ませた時にその店は現れた。

【唐そば】公園通り店

テレビ・雑誌等では見聞きをしているいわゆる有名店だが、渋谷方面に行くことがめったに無かったので、この店のラーメンはいまだに食べたことは無かった。
加えるなら、都内の本店(?)は渋谷駅東口の東邦生命ビル方面にある。

唐そば.jpg

見るからにとんこつといったイメージで食したが、意外なほどにアッサリしていた。
正直拍子抜けしてしまった。

シンプルであっさりな豚骨スープにストレートな麺が非常に良くマッチしている。
具もチャーシュー2枚・きくらげ・もやし・小葱とシンプルこの上ない。

価格はラーメン1杯600円。大盛りの場合は750円。
他のメニューはつけ麺(750円)と、おにぎり(2個100円)があるのみとこれまたシンプルなメニュー設定だ。


唯一つ悔やまれるのは、スープが若干ぬるかった。
この点は非常に悔やまれる。


評価 : ★★☆☆☆
今度は本店(渋谷東口)で再度食べてみたいと思っている。


唐そば 公園通り店
東京都渋谷区宇田川町14-14 KビルB1F

投稿者 momiwa : 21:01 | コメント (1) | トラックバック

2005年12月12日

札幌の昼メシといえばラーメン。【札幌 ばり屋】

朝9:00に宿を出発し、仕事の為札幌へと向かう。

途中左手には石狩湾が見えてくる。
今日は昨日と違って天気が良く、昨日の荒れ狂った姿とはぜんぜん別な表情を見せてくれた。

30分ほどで札幌に到着。

早速駅の観光協会で札幌市内の地図を見せ、
「ここまで(事務所)行きたいんですが、歩いてどの位ですか?」と確認したところ、
「靴はどんな靴? あ〜、ダメダァ。夏靴じゃないの」と言われた。
靴に夏冬あるなんて初めて知った。

ということでタクシーで事務所へ。

午前の打ち合わせが終わり「メシでも」となった。

札幌事務所の人がメシの場所はラーメン屋と決めつつも上司に「何が食べたいですか?」と確認すると、「ジンギスカンなんてどうだろう?」との返事。

「おっさん! あんなん昼に食ったら臭いキツ過ぎて午後仕事なりまへんねん」てな事で、当初の予定通りラーメン屋【ばり屋】へ。

bariya.jpg

場所はサッポロファクトリーのはす向かいに立っている。昼メシ時でもすぐに入れたが(外で待ってたら死んでまう)、中には結構な人が居た。

ここは背油チャッチャ系のお店らしく、床が油でぬるぬるしてた。

昨日の夜にホテルでみそラーメンを食べた事もあって、今日はあっさりと行きたかったので【昔塩ラーメン】を注文。

sio.jpg

普通の塩よりはしっかり出汁が効いてて濃い目の味付けで、麺は黄色がかった中太ちじれ麺。
それ程あっさりしてなかったが、逆にこれ位しっかり味付けがされているのもこれはこれで良かった。
おかげで美味しく頂けた。


上司は醤油ラーメンを注文。
syouyu.jpg

スープのみ頂いたが、こちらもしっかりと味付けされていて、濃厚な醤油ラーメンだった。
背油は浮いてなかった。

次食べる機会(あるんか?)があれば、今度は醤油ラーメンを食してみたいと思う。

評価 : ★★★☆☆

投稿者 momiwa : 16:56 | コメント (0) | トラックバック

2005年11月13日

茨城県神栖の名物ラーメン『太平ラーメン』

無事2日間の合宿も終わり、メシ食って帰ろうとなり「どこで食べる〜?」って事であれこれ意見が出された。

「昨日の夜、アド街でやっていた潮来のそば屋!」

「イヤイヤ、はまぐりの網焼きにビールでしょう!」

そば屋は場所が判らず却下。
はまぐりの方は、車で来てるのでビール飲む訳にはいかないし、だいたいメシはあるんかい?って事でこちらも却下。

結局、ここ数年続けて寄っているラーメン屋『太平ラーメン』に落ち着いた。
場所は潮来インターから出た潮来有料を銚子方面に向かって、鰐淵橋を渡った右側にあります。
太平ラーメン.jpg

今回で3度目の太平ラーメン。
前回、前々回は野菜たっぷりの塩ラーメンを食べたので、今回は『しょうゆラーメン』と『そぼろご飯』を注文。いつも「ご飯ものは売切れです」と言われていたが、今回は注文できた。初ご飯ものです。

カシマラーメン.jpg

ラーメンはシンプルな普通のラーメン。¥600
ここは化学調味料を一切使用しないのを謳っているので、魚のダシがビンビン感じられる。

一方のそぼろご飯は鳥挽肉のあんかけ(坦々麺のそぼろ)をごはんの上に掛けてある。これで¥200(ラーメン物注文が条件)。

ラーメンとそぼろご飯でかなり腹イッパイとなってしまった。
前日の酒にやられた胃腸にはちと刺激が強すぎかもしれん。


それと今回は食べなかったが、ここ太平ラーメンは『えび餃子』が有名らしい。
今回は私は食べず、一緒に行った連中が頼んでたが、もち米えび餃子となっていた。
去年まではプリンとしたえび餃子だった。

食べた連中に聞くと「前のほうが美味しかった」との事。ちょっと残念ですね。


評価 : ★★★☆☆
何時行ってもスープは美味いんだけど、麺が延び気味なんだよね〜。

投稿者 momiwa : 23:25 | コメント (1)

2005年10月24日

信州松本のラーメン屋 『あすなろ』

昼はそば食って、夜は現地の人と懇親深めた後はラーメンでも食べよう!! という事になり松本駅界隈のラーメン屋を物色。

有名どころでは『ラーメン藤』とかあるけども、昔からお気に入りの『あすなろ』へ。

http://men.secret.jp/ramen/archives/category/asunaro.php

ここは親子?でやってるこじんまりとしたラーメン屋で、プレーンな正油ラーメンが美味いっす。

あすなろ.jpg


ぎょうざとビールを頼んだ後に〆で味たまラーメンを注文。

見た目は昔のラーメンとか支那そば系です。

若干甘さを感じるスープとちじれ麺が飲んだ後には最高なんだよね〜。


松本市内で飲んだ後に必ず寄りたくなるラーメン屋です。

評価 : ★★★★☆
美味いんだけど、甘さが口に残るのが・・・。あれは何の甘さなんだろう?

投稿者 momiwa : 23:59 | コメント (0)

2005年02月01日

ラーメン 八丁堀【万豚記(ワンツーチ)】

今日(昨日)は仕事が遅くなり、会社近くのラーメン屋『万豚記』へ。

http://www.kiwa-group.co.jp/kiwahp/restaurant/chinese/wan-hacchoubori/hacchoubori.html


前からあるのは知っていたんだけど、入るのは今回が初めて。
紅虎餃子房と同系のラーメン屋らしい。

とりあえず、ビールを注文し、1品¥390〜のつまみを数品注文する。

水餃子が食べたかったけど、売り切れでナシだった為、ワンタンみたいなものを頼んだが、これが結構美味しかった。


適当につまんでいたが、気が付けば、もう0:00を過ぎていたので、そろそろという事でラーメンを注文。
鳥葱塩ラーメンとキャベツチャーハンを頼んだが、黒胡麻坦々面にも惹かれたが(白胡麻坦々面もあり)、あっさり味と思われる鳥葱塩ラーメンを注文。

中華系ということで、今時の透明塩ラーメンとは違って、白く濁った白湯スープの塩ラーメン。
それに鳥ササミ(?)とネギがたっぷり乗った、あっさりラーメンで、一口食べた瞬間に美味いを実感。
ちょっと病みつきになりそうな味。


キャベツチャーハンはまぁ普通のチャーハンだった。


次回は黒胡麻坦々面を頼んでみたいと思った。


評価 : ★★★★☆
水餃子を食べてみたい。

投稿者 momiwa : 02:05 | コメント (0) | トラックバック